コストコのじゃがいもをご紹介!値段やレシピ、とうや・紫・粉・冷凍のじゃがいもと保存方法なども

コストコのじゃがいもをご紹介!値段やレシピ、とうや・紫・粉・冷凍のじゃがいもと保存方法なども料理・食材

コストコのじゃがいもは、「さやか」・「ぽろしり」・「ホッカイコガネ」・「キタムラサキ・アンデスレッド・トヨシロ」の4種類。

 

値段は「497円〜645円」です。

 

ベイクドポテトやミートソースグラタンなどのレシピがあります。

 

とうや・紫・粉・冷凍のじゃがいもも売っているそうですよ。

 

保存方法は「そのまま:光の当たらない涼しい場所で保存」、「冷凍:マッシュして冷凍庫へ保存」にしてくださいね。

 

今回は、「コストコのじゃがいもをご紹介!値段やレシピ、とうや・紫・粉・冷凍のじゃがいもと保存方法なども」ご紹介致します。

 

コストコじゃがいもの値段は?

コストコじゃがいもの値段は?

コストコじゃがいもの値段は、以下です。

 

  • さやか:税込498円
  • ぽろしり:税込497円
  • ホッカイコガネ:税込645円
  • キタムラサキ・アンデスレッド・トヨシロ:税込598円

 

値段や販売時期なども説明しますね。

 

さやか:税込498円

 

  • 量:12~13個
  • 販売時期:9月下旬から4月頃
  • 口コミ:油調理に向いていて、自家製ポテチ向け!

 

ぽろしり:税込497円

 

  • 量:13~14個
  • 販売時期:8月頃から販売開始
  • 口コミ:ホックホック感が満載。煮物、もしくはシンプルなベークドポテト向け。

 

ホッカイコガネ:税込645円

 

  • 量:13~14個
  • 販売時期:6月頃から10月頃
  • 口コミ:ホックホック感が満載。煮物、もしくはシンプルなベークドポテト向け。

 

キタムラサキ・アンデスレッド・トヨシロ:税込598円

 

  • 量:13~14個
  • 販売時期:不定期
  • 口コミ:3種類のじゃがいもを一袋で楽しめる。色で判断できるので、区別は一目瞭然。比較的小さいのでそのままでも〇。

 

 

如何でしょうか?

 

1個あたり大体50円になります。

 

やはりカルビーで使われるだけあって、美味しさは抜群と言われています。

 

同じものを口にできて、1個50円だとかなりお得ではないでしょうか。

 

すべて試してみて、お気に入りの一つを見つけるのも楽しくていいですね。

 

 

 

 

とうや・紫色のじゃがいも

とうや・紫色のじゃがいも

とうやと紫のじゃがいも「キタムラサキ」、はその他2種類のじゃがいもと合わせて4種類セットで販売されていました。

 

現在はキタムラサキ・アンデスレッド・トヨシロの3種類で販売されています。

 

またとうやは単体の498円ほどで販売されていたこともあります。

 

収穫や季節によって販売される種類が変わるので、とうやは今現在はないですがまた復活するかもしれないですね。

 

皮がむけやすく調理しやすいと好評でしたので気になりますね。

 

キタムラサキは水気が多めでサラダに使う方が多いようです。

 

皮の色が濃く黒に近いようですが、中身が紫色で大変めずらしく料理の彩に人気のようです。

 

紫のじゃがいもは普通のスーパーマーケットではなかなかみかけないですよね。

 

一般のじゃがいものイメージだと、皮はうす茶色に近く中身は白に近い色や黄色に近い色のイメージがありますね。

 

買ってみて、インスタ映えをするようなレシピを考えてみては如何でしょうか。

 

粉・冷凍もある

粉・冷凍もある

粉、冷凍もあります。

 

粉の場合、マッシュポテトとして販売があります。

 

冷凍のじゃがいもは、ベビーポテトで、黒いお皿の上に小さなポテトが複数のっている写真がプリントされています。

 

それぞれ商品の詳細をご紹介しますね!

 

 

マッシュポテト

商品名:乾燥マッシュポテト

 

容量:181g×14袋

 

口コミ:ポテサラを作る場合、湯銭で柔らかくした後、粉吹きにしないといけないが湯銭を待つのが不要で便利。

 

お湯、バター、牛乳があれば簡単に作れる優れもの。

 

一袋が大容量で賞味期限も1年間持ち、1558円の破格の安さなのでお買い得ですね!

 

ベビーポテト

商品名:Grenaille

 

容量:1kg

 

口コミ:一個あたりのじゃがいもが小さく、油をひいてそのままで20分炒めるだけなのでおかずのちょいたしに便利。

 

こちらは818円で販売されています。

 

どちらも日々家庭のことで忙しい中で、調理時間が短縮できる商品でいいですね。

 

保存方法は?

保存方法は?

保存方法は「そのまま:光の当たらない涼しい場所で保存」、「冷凍:マッシュして冷凍庫へ保存」にしてくださいね。

 

大容量で販売されているのは嬉しい半面、保存をどうしようか困ってしまいますよね。

 

では常温、冷凍それぞれどんな家庭でもできる保存方法についてご紹介しますね。

 

 

常温

常温保存です。

  1. じゃがいもを新聞紙でくるむ
  2. 冷蔵庫に入れて保存する

 

大体2〜3か月保存できます。

 

夏は暑すぎるので、冷蔵庫で保存しましょう。

 

春・秋・冬

 

  1. 風通しのよい場所におく
  2. 日光をさえぎるため、暗い場所に置くか新聞紙をかぶせる

 

大体3〜4か月保存できます。

 

じゃがいもについている土を保存の際に水洗いしてしまうと湿気でカビの原因ですので、必ず調理直前に綺麗に洗い流してくださいね!

 

冷凍

少々手間がかかりますが、湯銭のじゃがいもをマッシュして熱が冷めた後冷凍庫に入れましょう。

 

大体1か月持ちます。

 

じゃがいもはそのまま冷凍庫に入れたり、カレーサイズのような大きさで保存するとしゃきしゃきとした食感になりますので冷凍には不向きです。

 

じゃがいもレシピをご紹介

じゃがいもレシピをご紹介

今回は簡単にできるおすすめのじゃがいもレシピを3選ご紹介しますね!

 

 

ベイクドポテト

  1. じゃがいもの土をきれいに洗い流す
  2. じゃがいもにフォークを各箇所に突き刺して穴を作る
  3. 一つ一つラップでくるみ、電子レンジで5分加熱
  4. くしをさして中まで通るか確認し、通っていれば十字の切り込みを入れる
  5. 4で作った切り込み内にバターを入れ全体に塩をかける

 

※じゃがいもの大きさにより加熱時間が異なります。5cm幅で5分です。

 

フライドポテト

  1. じゃがいもをよく洗い、水分をしっかりしぼる
  2. じゃがいもを8等分に切った後、くし形に切り、薄力粉をまんべんなく降りかける
  3. 熱した油で2のじゃがいもを投入し、竹串が通りやすくなるまで待つ
  4. キッチンペーパーで余分な油をとる
  5. 好みで塩こしょう、マスタード、ケチャップをそえる

 

※キタムラサキ・アンデスレッド・トヨシロの3種類セットが向いています。

 

ミートソースグラタン

  1. じゃがいもを湯せんし火が通った後すりつぶすか、先ほどご紹介した乾燥マッシュポテトを使いマッシュポテトを作る
  2. バターを引いたフライパンで牛ミンチをいため、ある程度火が通ってきたらワインを入れアルコール分がなくなるまで炒める
  3. 作ったマッシュポテトと炒めた牛ミンチを混ぜる
  4. グラタン皿に入れ、上からトマトソースをかけ、チーズをのせる
  5. チーズに焼き色がつくまでオーブンもしくはトースターで焼く

 

さっそく使えそうなレシピはありましたか?

 

この他にもレシピは沢山あるので、コストコの美味しいじゃがいもを使い料理上手になりましょう。

 

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